(元記事: todd-stewart (ein-bleistift-und-radiergummiから))
“Untitled”
Painting by me.
acrylic on Paper board. 2013.
bacon and nate
ibi:
(bluemannから)
ちなみに、最近の若者の行動パターンとしてよく言われる「自分から行動しない」「黙っていて言われたことしかしない」は、甘やかされた子供だけでなく、虐待された子供の特徴でもある。自分の判断能力を否定されて育った子供は、このような行動パターンを身に付けるようになる。 — いち若者の立場から、若者が何も主張しない理由を主張してみる - yuhka-unoの日記 (via mcsgsym)
(bluemannから)
若者を徴兵で鍛え直せとか言ってる人達は、費用を考慮してなさそうだから、『徴兵されない年齢の層には増税、医療費負担増や福祉を削って協力して貰います』って一言いうだけで手のひら返すだろうと見ている。 — ふぁぼったー / dancing_eel (via squarejewel)
(bluemannから)
う、この読書専用スペース、素敵。
(元記事: smallrooms (buzz4jazzから))
・体内の水はその2~3%でも失われると眠気が出る。
・日本の栄養士の間でも、水分不足による血流の滞りが身体のだるさをもたらすというのは常識です。
— 紙魚:So-netブログ (via lastscenecom)(buzz4jazzから)
ワサビは水が綺麗でないと栽培できないのではなく
砂地などの透水性が良い土壌であれば
ワサビほど水をきれいにする植物はないのである。
生命力が強いので、栽培は簡単だ。
根の断片を土中に埋めるだけで砂地でなくとも
容易に発芽する。
根の先を下ろし金で摺り下ろされたワサビでさえ
冷蔵庫の中でも何日も鮮度を保っていられるのは
自身が生成する殺菌物質のお陰である。
わさびは根から自家中毒を起こす物質(これが抗菌作用を示すとも言われるがあまり研究例が無い)を分泌すると言われている。そのため流水の存在下でなければ中毒症状により根茎(いわゆるイモの部分)が肥大しないとされている。また、中毒物質はわさび自身だけでなく他の植物にも作用するため、わさびが群生する周辺には他の植物が生えにくい。
なお綺麗な水が栽培に必要とされるものの窒素その他の肥料成分が豊富に含まれる水の方が生育が良く、肥料成分が豊富なわさび田の上流の方は上等田と呼ばれ良質のわさびが採れる。わさびの栽培にとって重要なのはきれいな水というよりは年中を通して一定の温度に保たれる水であり、この条件を満たすのが水源に近いきれいな湧水、ということになる。抗菌作用を示す物質を産生するものの菌類による病気にはそれほど強くなく、高温になると容易に病気を発症する。もし一年を通じて20℃程度以下の気温を保てないのであればワサビの栽培は困難である。
なお、地下部の生育はともかく地上部は流水の存在下でなくとも旺盛な生育を示すため、わさび漬けなどに使用する葉、茎の栽培の目的には通常の畑が使用される(いわゆる畑ワサビ)。この目的のためならば多少高温でも栽培が可能だが、それでも30℃を超えるようなことがあれば病気の頻発は免れない。
さらに付け加えるとわさびの辛味成分は揮発性が高いのですり下ろした根(形態学的には茎である)を何日も冷蔵庫に入れておくなどというのは論外で、醤油に溶かすだけでもかなり風味が損なわれる。
以上ソースはわさび周辺のアレコレやってた俺のうろ覚え。
(via nozma)
(buzz4jazzから)
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